J.Score(ジェイスコア)の審査を実際やってみた|J.Score(ジェイスコア)ってどんなキャッシング?

みずほ銀行とソフトバンクの合同で設立された、新たなスタイルの金融機関であるJ.Score(ジェイスコア)。
どんなシステムなのかよくわかっていない人にとっては、面倒で使い勝手が良くないというイメージを持っている人もいると思います。

しかし、J.Score(ジェイスコア)は誰もが簡単にご利用できる、大変便利なキャッシングシステムです。
J.Score(ジェイスコア)のシステムやAIスコア・レンディングについて、詳しくご紹介していきます。

J.Score(ジェイスコア)ってどんな融資システムなの?

J.Score(ジェイスコア)は、AIを利用した画期的な融資システムです。
AIというのは人工知能であり、仕事や資産、趣味、ライフスタイルなどの様々な質問に答えることで、AIがAIスコアを算出します。
AIが算出したAIスコアをもとに、J.Score(ジェイスコア)で貸付を行うのです。
AIシステムで採点をして、そのAIスコアに応じた金額や金利で融資を行うのです。

AIが算出するAIスコアは、数多くの質問から算出されます。
そのため、今までのキャッシングシステムになかったメリットでご利用することができます。

借入可能額と金利がキャッシング審査の前に把握できる

J.Score(ジェイスコア)は、融資の審査前に借入可能額と金利を確認することができます。
キャッシング申し込み前に行うAIスコア診断により、AIスコアが付きます。
そのAIスコアの高さによって、融資限度額と金利が表示されます

一般的な融資では、融資の申し込みをしないと、借入限度額を知ることはできませんでした。
しかし、J.Score(ジェイスコア)では事前のAIスコア診断の時点で評価されたAIスコアにより、借入限度額や金利の目安を把握することができるのです。
事前にどのような融資を受けることができるのかが把握できるので、借入れ計画が立てやすく非常に便利です。

もちろん、AIスコア診断で出た契約極度額や金利はあくまで目安ですので、実際審査を受けた結果借入限度額や金利に差が出たというパターンも少なくありません。
しかし、ほぼ近い融資額と金利でご利用できることが大半ですので、目安になります。

高いAIスコアであれば金利も限度額も高く、便利に利用できます。
AIスコアに対する金利と利用限度額は、以下のような内容となります。

AIスコア950~1000点

金利:年0.8%~2.1%
契約極度額:10万円~1,000万円

AIスコア900~949点

金利:年1.9%~3.7%
契約極度額:10万円~730万円

AIスコア850~899点

金利:年3.5%~5.4%
契約極度額:10万円~540万円

AIスコア800~849点

金利:年5.2%~7.0%
契約極度額:10万円~400万円

AIスコア700~799点

金利:年6.8%~9.5%
契約極度額:10万円~260万円

AIスコア600~699点

金利:年9.3%~12.0%
契約極度額:10万円~150万円

AIスコア599以下の場合

キャッシングの審査の対象とはなりません。

このように、J.Score(ジェイスコア)のキャッシングはAIスコアが高ければ好条件でご利用することができます。
そのため、いかにAIスコアを高くするかがとても大事ということになります。

J.Score(ジェイスコア)のAIスコアは2段階で加算ができる

J.Score(ジェイスコア)のAIスコア・レンディングは、2段階の質問によりAIスコアが付きます。
まずは、主要な16の質問に答えます。
ご自分の生年月日や性別、仕事のことなどを答えていきます。
LINEのチャットのような形式で1つ1つ質問されますので、それに応じて回答していくような形となります。
16項目の質問のやり取りは、かかっても3分くらいで終わります。

16個の基本的な質問の回答が終わると、その時点での自分のAIスコアが確認できます。
キャッシングの申し込みが可能な最低AIスコアが600点以上ですので、600点超えていると契約極度額や金利も表示されます。

この時点で、600点以下のAIスコアだったという人も多くいます。
しかし、そこで諦めてはいけません。
その後もAIスコア・レンディングによる質問はまだまだあり、150以上の質問が残っています。
これらの後に表示される150以上の質問は、答えるのは自由となっています。
答えたくなかったら答えなければいいですし、答えたければ答えてもいい質問となっています。

J.Score(ジェイスコア)のキャッシングは、少しでもAIスコアが高い方が好条件で融資を受けることができます。
そのため、その後の150項目以上の質問には絶対答えるべきといえます。
特に600点以下の申込者は、それ以降の150項目以上の質問に全て答えて、600点以上になるようにしましょう。
150以上の項目に全て答えるには、時間が必要となってしまいます。
答え方のスムーズさにもよりますが、20~30分ほどかかってしまいます。
時間はかかってしまいますが、AIスコアを上げて条件を良くするためには是非行うようにしましょう。
600点以下だった人でも、全てに答えれば600点以上に達することができるかもしれませんよ。

AIスコアが600点以上になったらキャッシングの申し込みができる

J.Score(ジェイスコア)のキャッシングの条件は、600点以上のAIスコア・レンディングです。
AIスコア・レンディングが600点以上になると、画面上に契約極度額と金利が表示されます。
そして、その下には「お申込み・審査状況確認」というバナーがありますので、そこをクリックすることでキャッシングの申し込みができます。
現在のAIスコアが十分と思ったら、キャッシングの申し込みをしてみましょう。

J.Score(ジェイスコア)の審査は早い

J.Score(ジェイスコア)の魅力は、ローン審査のスピーディーさもあります。
既にAIスコア・レンディングが出ている状態なので、審査を細かく慎重に行う必要がないので、素早い審査とすることができます。
融資の申し込みから契約完了まで、30分~1時間程度で済ませることができます。
あっという間に在籍確認が来て、あっという間に契約に結び付けることができますよ。

そのため、即日融資も可能となる場合があります。
即日融資にしたい場合は、午前中に申し込んでおくと確実に即日融資にすることができますよ。
すぐにお金が必要な時でも、J.Score(ジェイスコア)なら素早い融資へと導くことができます。

カードレスなので便利にご利用できる

J.Score(ジェイスコア)は銀行口座振込融資なので、キャッシュカードは必要となりません。
キャッシュカードレスですので、とても手軽にご利用ができますよ。
お財布にキャッシュカードを入れて管理しなくてもいいので、とても便利です。

返済方法を選ぶことができる

J.Score(ジェイスコア)の返済方法は3つあり、便利な返済方法を選ぶことができます。
一番便利なのは口座振替であり、インターネットバンキングを利用している人に便利なペイジー、指定口座への振込返済もできます。
ペイジーと指定銀行口座への振り込み返済は、返済日を自分の好きな日に設定できるメリットもあります。
ペイジーはネットバンキングに対応していますが、イオン銀行や新生銀行などの大手は対応していないので、注意が必要となります。

みずほ銀行とソフトバンクユーザーはお得にご利用できる

J.Score(ジェイスコア)はみずほ銀行とソフトバンクが半分ずつ出資している企業ですので、みずほ銀行とソフトバンクユーザーは情報提携で便利にご利用できます。
金利が0.1%ずつ下がるので、2つのユーザーの場合は0.2%もの金利が下がります。

利用状況によってAIスコアも上がりますので、AIスコアが低くて困っている人はみずほ銀行とソフトバンクユーザーの人は必ず情報提携すべきといえます。
もし、みずほ銀行とソフトバンクユーザーではない場合は、これを機に契約をして利用者となり、AIスコアを上げて金利を下げるようにするといいですよ。
特にAIスコアが600点以下の人は、この2つのユーザーになることをオススメします。

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いかがでしたでしょうか。
J.Score(ジェイスコア)って、便利なキャッシングシステムだと思いませんか?
従来の銀行カードローンや消費者金融とは違う、様々なメリットが詰まっています。
AIスコア診断は無料で受けることができるので、是非チャレンジしてみませんか。

J.Score(ジェイスコア)をやってみたことで分かったデメリット

J.Score(ジェイスコア)はとても便利なキャッシングシステムですが、デメリットもあります。
J.Score(ジェイスコア)をご利用の際は、デメリットもしっかり把握してご利用しましょう。
J.Score(ジェイスコア)をやってみたことでわかったデメリットを、詳しくご紹介いたします。

J.Score(ジェイスコア)をやってみたことでわかったデメリット

J.Score(ジェイスコア)をやってみると、便利さの中にデメリットもあることがわかりました。
デメリットがあるからといって、悪いものという訳ではありません。
デメリットを上手く把握することで、便利に利用することが大事となります。
デメリットもきちんとチェックして、上手くJ.Score(ジェイスコア)をご利用しましょう。

J.Score(ジェイスコア)のデメリット

J.Score(ジェイスコア)のデメリットは、このような内容が挙げられます。

AIスコア600点以下の場合はキャッシングできない

J.Score(ジェイスコア)のキャッシングの利用条件は、AIスコアが600点以上超えていることです。
そのため、600点以下のAIスコアの人はキャッシングのご利用ができません。
AIスコアは基本的な18の質問だけでも出ますが、その時点で600点以下となってしまう人は少なくはありません。
その後の150以上の細かい質問にも全て答えて、AIスコアを600点以上にしてキャッシングができるようにしましょう。
また、利用額もAIスコアの点数によって変わりますので、600点超えている人も150以上の質問に全て答えてAIスコアアップすることが大事となります。

申し込みはインターネットのみ

J.Score(ジェイスコア)の申し込みは、インターネットのみの対応となっています。
電話などでの申し込みは、一切受け付けておりません。

そのため、インターネットを使うことができない人はご利用ができません。
お客様窓口で電話での相談は可能のようです。

総量規制に該当する

J.Score(ジェイスコア)は、金融機関のカテゴリは消費者金融に該当します。
そのため、総量規制に該当します。
年収の1/3までしか、借入ができません。

AIスコアにより表示される契約極度額や金利は、あくまで目安です。
総量規制の影響により、契約極度額の金額通り融資を受けることができない場合があります。
例えば、年収350万円で契約極度額が150万円と出た場合でも、既に他社から50万円借入れしていれば、融資審査の際には100万円の借入限度額となる場合があります。
あくまで総量規制の影響を受けるので、気を付けましょう。

融資の審査の流れは消費者金融と同じなので、信用情報機関の情報を必ず閲覧します。
そのため、他社からのご利用分をごまかしても、すぐにバレてしまいます。


専業主婦は利用できない
J.Score(ジェイスコア)の融資条件は一般的な消費者金融と同じですので、安定した収入が無ければ審査の対象とはなりません。
そのため、専業主婦は無職なので、J.Score(ジェイスコア)から融資を受けることはできません。
他の金融機関での融資は配偶者貸付で融資を受けることができますが、J.Score(ジェイスコア)では配偶者貸付で融資を受けられたというクチコミは上がっていません。
そのため、専業主婦でJ.Score(ジェイスコア)から融資を受けることは難しいといえます。
どうしてもJ.Score(ジェイスコア)から融資を受けたい場合は、配偶者名義でJ.Score(ジェイスコア)から融資を受けるしか方法がありません。

コンビニATMからのキャッシングは

J.Score(ジェイスコア)の融資は、銀行振込融資です。
そのため、セブン銀行やローソンATMなどのコンビニATMからの融資はできません。
自分の口座に振り込み融資されるのは便利ですが、銀行営業時間内での融資しか受けることができません。

コンビニATMから気軽に融資を受けるということにはならないので、不便さを感じるかもしれません。
銀行時間外や土日祝日にキャッシングはできませんので、銀行営業時間内にキャッシングを受けるようにしなければいけません。

J.Score(ジェイスコア)はまだ実績が少ない

J.Score(ジェイスコア)は、まだ実績が浅い金融業者です。
そのため、不安に思う人もいると思います。
AI知能を活かしたキャッシングを行う新しいシステムであり、まだまだよくわからないと思う人も多くいます。
短期間でありながら、しっかりとした対応を取っており、信用性はかなり高いといえます。
実績は確かに短いですが、安心してご利用できる金融業者といえます。

お問い合わせ窓口の電話がつながりにくい

J.Score(ジェイスコア)はAI知能を活かしたキャッシングシステムなので、関わっている人間の数は少ないようです。
そのため、お問い合わせ窓口のスタッフも少ないようで、いざ電話をしてもなかなかつながりにくいという苦情が挙がっているようです。
ご利用者が増えるとスタッフも増えると思いますが、まだ起業して1年足らずの企業ですので、その辺はやむを得ないといえるでしょう。
時間帯によっては電話はスムーズにつながりますので、安心してご利用できますよ。

借り換えやおまとめには不向き

J.Score(ジェイスコア)は金利が低いので、借り換えローンやおまとめローンとしてご利用したいと思う人もいると思います。
借り換えなら問題ない場合もありますが、おまとめローンの場合は多重債務者ということになるので、AIスコアが600点以上にならない可能性があります。
600点以上のAIスコアじゃないと融資を受けることができないので、多重債務者のおまとめローンには不向きといえます。
他社借入件数が少ない場合や他社借入れ金額が少ない場合は、おまとめローンとしてご利用している人もいるようです。

個人の利用にしか使うことができない

J.Score(ジェイスコア)は、個人向けの融資システムです。
そのため、事業資金としての利用はできません。
自営業や個人事業主の方でも利用はできますが、あくまで仕事以外のプライベートに使う目的の場合、OKということになります。

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いかがでしたでしょうか。
J.Score(ジェイスコア)は便利な個人向けのキャッシングシステムですが、このようなデメリットもあります。
便利なものには必ずデメリットがありますので、仕方のないことといえるでしょう。
これらのデメリットをしっかり把握して、J.Score(ジェイスコア)をご利用してみるといいですよ。

J.Score(ジェイスコア)やってみた!AIスコア・レンディングの流れ

J.Score(ジェイスコア)は、人工知能を使った新しいキャッシングシステムとして、どんどん人気が出てきている融資方法です。
まだ1年足らずの金融業者ですので、どのようなシステムなのかよくわかっていない人も多いと思います。
そこで、J.Score(ジェイスコア)のAIスコア・レンディングの流れを、わかりやすくご紹介してみます。

J.Score(ジェイスコア)をやってみるととても簡単!AIスコア・レンディング

J.Score(ジェイスコア)は新しいキャッシングシステムなので、イマイチ手が出せないと思っている人もいると思います。
今までの銀行系ローンカードや消費者金融とは全く違うので、ちょっとわかりにくいですよね。
J.Score(ジェイスコア)を実際やってみると、意外と簡単でわかりやすいことに気付きますよ。
早く利用していればよかった!なんて声も多く挙がっています。

J.Score(ジェイスコア)のAIスコア診断は、インターネットから誰でも無料で行うことができます。
そのため、誰でも1度は診断しておくべきシステムといえます。
自分キャッシングの可能性が見えてきますので、楽しいですよ。
キャッシングをしてもしなくても、1度は受けてほしい診断といえます。

J.Score(ジェイスコア)のAIスコア診断の流れ

J.Score(ジェイスコア)のAIスコア診断の流れは、このような流れとなります。

メンバー登録をする

まずは、AIスコア診断に参加するための、無料のメンバー登録を行います。
J.Score(ジェイスコア)公式サイトに「いますぐAIスコア診断」というバナーが表示されているので、クリックします。
メールアドレスを入力して、ご自分の好きなパスワードを入力して登録します。

その後、記載したメールアドレスにリンクが貼ってあるメールがくるので、リンクをクリックして本登録ページに進みます。
同時に認証コードも届きますので、本登録ページにて認証コードを入力して本登録となります。

ログインする

アカウント作成が完了すると、ログイン画面に移ります。
メールアドレスとパスワードを入力して、ログインします。

AIスコア診断の16個の質問に答える

その後、AIスコアを出すための質問に答えていきます。
16個の質問であり、LINEのチャット形式の様なやり取りで答えていきます。
個人的なことを聞かれるのですが、本名や細かい住所まで聞かれることはありません。
細かい個人情報は融資申し込みの段階にならないと聞かれませんので、安心して答えることができますよ。

質問される項目は、ニックネーム、生年月日(生まれた年と誕生月まで)、性別、最終学歴、勤務形態、業種、職種、企業規模、昨年の大まかな年収、既婚か未婚か、子供の有無、同居家族の有無、郵便番号の最初の3桁、居住年数、住宅ローン・教育ローン・自動車ローン以外の無担保借り入れはあるか、の16項目です。

その時点でのAIスコアが表示される

16の質問に答えた後は、その時点でのAIスコアが表示されます。
AIスコアが600点以上の場合は融資が可能となるので、AIスコアの数字の下に年利と限度額が表示されます。
600点以上の場合は、その下に融資申し込みのボタンが表示されるので、融資を申し込みたい場合はそのボタンをクリックすることで、融資申し込みへと進むことができます。
ここまでかかる時間は、3~5分程度です。

さらに高得点へ繋げることができるコツ

J.Score(ジェイスコア)の質問項目は、答えた16項目だけではありません。
実は、続きがあり、より細かい質問が150個以上あります。
この続きの150個以上の質問は、答えても答えなくてもOKです。
しかし、全て答えることで確実にAIスコアアップとなりますので、絶対答えておくべきといえます。

150個以上のAIスコアアップ項目は、管理画面のメニュー一覧にある「AIスコアアップ」を選択すると質問が出てきます。
あなたのことをより細かく質問していく内容で、生活、情報連携、正確、ウォレット、ファイナンス、プロフィールの6つの種類があります。
全部で150個以上の質問がありますので、すべてに答え終わるとなると30分ほどかかってしまいます。

しかし、確実なAIスコアアップにつながるので、絶対行うべきといえます。
特に、最初の16項目の質問で600点以下のAIスコアだった人は、AIスコアアップの150個以上の質問には絶対答えて、AIスコアアップすべきといえます。
400点台だった人もAIスコアアップで600点以上になったという声も挙がっているので、全ての項目に答えることをオススメします。

600点以上になったら融資の申し込みをしてみよう

AIスコア・レンディングで600点以上になれば、融資を受けることができます。
融資を受ける際の申し込みは、以下のような流れとなります。

融資の申し込み

AIスコアが600点以上でJ.Score(ジェイスコア)から融資を受けたい場合は、管理画面のホームの丸い円の現在のAIスコアをタップすると、「お申込み・審査状況確認」というバナーが出ます。
「お申込み・審査状況確認」をクリックして、融資の申し込みを行います。
次のページに3つのバナーが出るので、1番上の「レンディング申込(審査申込)をクリックします。

審査

審査時間は、30分~1時間ほどかかります。
AIスコア診断の内容や債務性や属性、在籍確認に問題が無ければ審査通過となります。
仮審査が通ったら必要書類を送りますが、本人確認書類や収入証明書などの書類は写真を撮ってデータで送るので、簡単に送ることができますよ。

契約

契約もWEB上で行うので、郵送のやり取りは一切ありません。
数分で、完了しますよ。

融資

融資は銀行振り込みですので、14時45分まで契約すると即日融資も可能です。

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いかがでしたでしょうか。
AIスコア・レンディングの流れって、とても簡単だと思いませんか?
誰でも手軽に簡単に参加できるので、若い方を中心に人気があります。
一般的な銀行や消費者金融の申し込みのようなわずらわしさがないので、利用しやすいですよ。
気になる方は、一度AIスコア診断だけでも受けてみるといいですよ。

J.Score(ジェイスコア)をやってみた!利用してわかった返済方法の便利さ

J.Score(ジェイスコア)は、新しい融資サービスとして大変多くの方々に人気が挙がっています。
しかし、使い勝手が良くないと、便利には使えませんよね。
融資を受ける際に盲点になってしまうポイントといえば、返済のしやすさではないでしょうか?
そこで、J.Score(ジェイスコア)の返済方法など返済についてのポイントを、まとめてみました。

J.Score(ジェイスコア)をやってみた!返済方法が便利

J.Score(ジェイスコア)の魅力といえば、事前にわかる利用極度額や金利、スピーディーな対応など色々あります。
J.Score(ジェイスコア)の秘密は、それだけではありません。
返済方法も、とても便利なのです。

キャッシングというのは急いで借りてしまう人も多く、返済方法まできちんと見極めて借りる人は少ないようです。
そのため、いざ借りてみると返済方法が面倒と思う人も多いようです。
J.Score(ジェイスコア)は返済方法もとても便利なので、利用者のことを良く考えている金融業者といえます。
借りる時も楽で返済するときも楽な、大変望ましい金融業者といえます。

J.Score(ジェイスコア)の返済方法

J.Score(ジェイスコア)の返済方法は、3つの方法があります。

銀行口座振替

ご自分の銀行口座から、毎月決まった日に口座引落ししてもらう返済方法です。
毎月26日引落しと決まっており、前もって口座にお金を用意しておく事で支払いができます。

指定の口座へ振込返済

J.Score(ジェイスコア)側の指定の口座へ、振込して返済する方法です。
返済する日は自分で指定が可能ですので、お好きな日に返済が可能です。
自分で返済日を決めることができるので、その日を忘れず返済することが大事となります。
振込返済する際の手数料は、J.Score(ジェイスコア)側の負担となります。
そのため、振込手数料0円で振込返済ができますよ。

Pay-easy(ペイジー)

ペイジーは、J.Score(ジェイスコア)の会員ページより、手数料無料で返済できるシステムです。
インターネットバンキングを持っている人なら、ご利用できます。
こちらも返済日は決まっておらず、自分の好きな日に毎月返済が可能です。
そのため、前もって日にちを覚えておいて返済をしなければいけません。
インターネットバンキングでの操作ですので、家に居ながら返済が可能となります。

このように、返済方法が3つもある金融業者というのは、非常に珍しいです。
便利な返済方法を選択できますので、ご自分のニーズに見合った返済ができますよ。

返済期間と返済回数

返済期間と返済回数は、借入額により異なります。
返済期間は最長10年で、返済回数は1~120回となります。
契約極度額に対して、以下のような返済回数となります。

  • 30万円以下の場合:最長36回
  • 30万円超え~100万円以下の場合:最長60回
  • 100万円超え~1,000円以下の場合:最長120回
  • 返済額の例は、以下のような感じになります。

    契約極度額10万円の場合

    借入額:5万円
    貸付利率(年率):12.0%
    毎月の返済額:2,000円
    返済回数:29回

    契約極度額50万円の場合

    借入額:25万円
    貸付利率(年率):8.0%
    毎月の返済額:6,000円
    返済回数:49回

    契約極度額200万円の場合

    借入額:100万円
    貸付利率(年率):4.0%
    毎月の返済額:11,000円
    返済回数:109回

    J.Score(ジェイスコア)公式ホームページには、返済のシュミレーションのツールがあります。
    実際に使ってシュミレーションをすると、実際にどのような返済内容になるのかを確認できますよ。

    返済方式

    J.Score(ジェイスコア)の返済方式は、残高スライドリボルビング方式となっています。
    最少返済額は、1,000円からとなっています。
    1,000円単位で、返済が可能となっています。

    繰り上げ返済や一括返済の有無

    ご都合に合わせて、繰り上げ返済や一括返済が可能です。
    繰り上げ返済や一括返済の場合は、ペイジーや指定の口座への振込返済となります。

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    いかがでしたでしょうか。
    J.Score(ジェイスコア)の返済方法って、便利だと思いませんか?
    借りる時も便利で返済するのも便利なのが、J.Score(ジェイスコア)の大きな魅力です。
    最後まで利用が便利ですので、是非、利用してみませんか。

    J.Score(ジェイスコア)をやってみた!他社金融業者と何が違うの?

    J.Score(ジェイスコア)を実際にやってみると、従来の銀行カードローンや消費者金融には無かった魅力がいっぱい詰まっていることがわかります。
    実際、従来の銀行カードローンや消費者金融とは、何が違うのでしょうか?
    J.Score(ジェイスコア)と従来の銀行カードローンや消費者金融との違いを、まとめてみました。

    融資前に借入金額と金利の目安を把握できる

    一番の違いは、融資を受ける前に借入金額と金利の目安を把握できることです。
    従来の銀行カードローンや消費者金融では、審査を受けないと融資の有無や借入金額、金利はわかりません。

    しかし、J.Score(ジェイスコア)はAIスコア診断のAIスコアによって、目安の契約極度額や金利を把握することができます。
    AIスコア診断の内容が正しければ、600点以上のAIスコアがあれば融資の審査にも通る可能性が高いです。
    そのような情報を融資申し込み前に把握できるので、融資の目途を立てることができます。

    金利が低い

    従来の銀行系カードローンや消費者金融には有り得ないもう1つの大きな違いといえば、金利が低いことです。
    J.Score(ジェイスコア)は、上限金利が12.0%であり、これは銀行カードローンの金利よりも低いです。
    少ない利息でご利用できるので、余計な利息を掛けずに融資を受けることができます。

    即日融資になる可能性が高い

    J.Score(ジェイスコア)は、審査にかかる時間が短いです。
    通常、30分~1時間程度しかかかりません。
    短時間で審査が済む理由は審査の甘さではなく、事前のAIスコア診断である程度どのような人なのかを把握しているからです。

    そのため、実際の融資の審査は確認程度となり、AIスコア診断の情報と差が無ければ素早い審査となります。
    加えて、即日で融資を受けることも可能です。
    もし申し込みが混んでいても2時間程度で審査は完了しますので、午前中に申し込んでおけば銀行振り込み融資に間に合わせることができます。

    消費者金融でも即日融資を行っている場合も多くありますが、時間がかかってしまい即日融資にならなかったなんてことは意外とある話です。
    J.Score(ジェイスコア)はAI知能を加えた審査となりますので、確実にスムーズに審査が進んでいきます。
    全て人間で行う審査と、AI知能を含んだ審査との大きな差といえるでしょう。

    申し込みから融資まで全て来店不要

    J.Score(ジェイスコア)は全てインターネット完結なので、申し込みから融資まで全て来店不要です。
    申込はJ.Score(ジェイスコア)公式ページから行い、在籍確認で電話がくる程度で、あとは全てインターネットでの手続きとなります。

    本人確認書類などの書類関係は写真を写してデータで送ればいいので、郵送などの手間もありません。
    本契約もインターネット上ですので、書類のやりとりもありません。
    融資も銀行振り込みであり、返済も銀行引き落としかペイジーを使えば出かけなくても返済ができます。
    このように、全て来店不要で利用できるので、便利ですよ。

    このようなインターネット完結は、大手消費者金融のプロミスで行っているようです。
    家に居ながら全て完結できるので、とても便利です。

    情報連携で金利が低くなったりAIスコアアップができる

    J.Score(ジェイスコア)ならではのサービスといえば、情報連携により金利を低くしたりAIスコアアップができることです。
    J.Score(ジェイスコア)はみずほ銀行とソフトバンクの共同出資の企業ですので、みずほ銀行とソフトバンクユーザーは情報連携により大きなメリットがあります。
    みずほ銀行やソフトバンクと情報連携をすると、0.1%ずつ金利を低くすることができます。
    みずほ銀行とソフトバンク2つのユーザーで情報連携する場合は、0.2%金利を低くすることができます。
    また、AIスコアアップにもつながり、ご利用内容が良ければ良いほど高いAIスコアアップに繋げることができます。

    また2018年の春には、Yahoo!JAPANと情報連携するとも言われています。
    Yahoo!JAPANの親会社はソフトバンクなので、その関係上でYahoo!JAPANも情報連携になるという噂が出ています。
    Yahoo!JAPANユーザーは全国に多いので、Yahoo!JAPANが情報連携できるようになったら多くの方々が情報連携できるようになりますよね。

    もし、これらの3つのユーザーではない場合は、金利を下げたりAIスコアアップとするために、これを機に契約して情報連携してみるといいですよ。
    利用歴が短いとAIスコアアップのAIスコアは低いようですが、金利を低くすることは可能ですよ。

    また、これらのご利用に延滞や遅延がある場合は、情報連携してしまうとその情報も伝わってしまいます。
    みずほ銀行とソフトバンクの支払いに遅延や延滞がある場合は、逆に情報連携しないことをオススメします。

    カードレスでご利用できる

    J.Score(ジェイスコア)は銀行振込融資ですので、キャッシュカードの発行がありません。
    そのため、カードレスで融資を受けることができます。
    キャッシュカードがあると、周りにキャッシングの利用がバレてしまったり、キャッシュカードを紛失してしまうデメリットがあります。
    J.Score(ジェイスコア)はカードレスですので、そのような失敗は発生しません。

    若い人でも審査に通りやすい

    J.Score(ジェイスコア)は、AIスコアと従来の融資審査基準による融資となります。
    AIスコアがある程度高ければ、その後の審査の際には然程問題なく審査が通る傾向があります。

    そのため、20~30代の若い人でも審査に通る確率が高いです。
    従来の銀行系カードローンや消費者金融の場合は、若い人は属性が少しでも良くないと、審査の対象とならない場合があります。
    J.Score(ジェイスコア)はAIスコアも審査の条件となるので、若い人でも安定した収入さえあれば審査に通りやすいようです。
    よって、20~30代などの若い年代にも、J.Score(ジェイスコア)はとても高い支持を得ています。
    20~30代で従来の銀行系カードローンや消費者金融の審査に通るのが不安な人は、J.Score(ジェイスコア)がオススメですよ。

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    いかがでしたでしょうか。
    J.Score(ジェイスコア)を実際やってみると、このような他社金融業者との違いを感じます。
    使いやすい要素満載ですので、是非、AIスコア診断からでもチャレンジしてみませんか。
    意外と利用しやすく、便利に使えるメインの融資となるかもしれませんよ。